虚無溢れる聖夜にて、2017年を振り返る。①

2017年、あと一週間で終わる訳ですが皆々様、如何お過ごしでしょうか。

俺のツイッターの呟きを見てわざわざ飛んでくる奴なんて、まぁ間違いなくロクでもねぇクリスマスを迎えているゴミ共ばかりかと思うんですが

そういうゴミ共には親愛の情で迎え撃ちたいと思います。

どっかのゴミ共みたいに彼女と一緒に過ごしてますとか、なんなら今日彼女にプロポーズしますみたいな人間は息絶えてくれ。オマエ等は今夜幸せな夜を過ごしてるかもしれんが、俺は昨日飛田新地で金払ってSEXしてきたんだ。

俺にゲーム内でも圧倒的な優位を誇るだけでなく、ゲーム外でも圧倒的なマウントを取らないでくれ。死ぬぞ。自爆テロでオマエ等の居住地に突撃しながら。

金の介在しない幸せな夜を過ごしている人間は、自分の幸福さをよくよく噛み締めながら、俺達にいくばくかでも申し訳ない気持ちを抱いてくれ。

 

さて、そんな訳で2017年も終わる訳だけども、自分の一年を振り替えると必死に血反吐吐きながらブレイブルーと向き合った一年の様に思える。

アークシステムワークス所属M氏とS氏とO氏に、怒りに打ち震えながら向き合った一年だった様に思う。

いや、別に俺のプレイに上記三名はなんら介在していないけれども。

 

つー訳で主に一年の振り返りはブレイブルーに関してになるかと思う。

そういう訳でよろしく頼む。

 

・1月~2月

確か1月入ってからイザナミ始めた。昨年は間違いなくしてなかったはずなので、恐らくは1月。

イザナミを触るキッカケとしては、何があったか良く分からんが

ペルソナ勢のそーへい、せつお

今をときめく株式会社ポノス所属PONOS|もけ

今ではキチガイ声オタふくとめ

この辺りの良く分からない面子がこぞって

イザナミが面白い、ヤバイ」

イザナミ強い」

「調整した奴は本当に格闘ゲームのセンスが無い」

などとこぞって言うものだから、ペルソナも色々なアレで終息を迎えつつあったので(少なくとも俺は多分これ以上モチベーションを保つのが無理だと判断した)俺も始めてみようかと言う所で始めたのが主因。

 

今思えば、こいつらもっと早く俺にイザナミを始めさせて欲しかった。

何がイザナミヤバイだの面白いだのやねん

イザナミ使わんとオマエの親類縁者全てを根絶やしにするくらいの事を言って危機感を持って俺にイザナミを使わせてほしかった。

 

それぐらいにはイザナミに着手するのが遅かったと後々痛感することになる。

 

 

そんな訳で1月頃から家庭用を買いイザナミを始め、一ヶ月くらいで多分1000戦くらいを進める。

500戦するくらいまでは

「何だこのキャラ、二段ジャンプ出来ねーし展開したらガード出来ねーし相手に無茶苦茶されまくるしかといって展開しなかったら流石によええしクソくだらねぇ」

と思っていたんですが、まぁ有る程度数重ねると本当にゴミクソ程度には勝負を仕掛けれる様になって、諦めずに続けて良かったなと思う様になる。

そーへいさんがP4U1でエリザベスから番町に、P4U2で番町から花村に乗り換えた時に

「男は黙って1,000戦」

と言った言葉を心に刻んで後を追ってよかった。

が、まぁ1,000戦程度では数年前から一生走り続けてるブレイブルーキチガイ共には手も足も出ないことを後々痛感することになる。まぁ後々。

 

あと、この辺りまで一生家庭用してたのだけれど、家庭用の低層(最下層~黄色辺りまでを指してる)

での二番バッターテイガー・ハクメン・アラクネ率がマジでヤバくてコイツ等の人間性が原因でブレイブルーをマジで一時期辞めようか悩んだ。

初心者如きがオレンジカラーとかピンクカラーに挑んだ所で、相手に得る物が何も無くただただ時間の浪費をさせてしまうので申し訳ないので序盤当面はいっても黄色カラーまで相手でロビー対戦にいそしんでいたのだけれど、ロビーで当然の如くまず一敗を喫して(俺が弱いので当然の結果として)から、二戦目を挑むと指し示したかの様に上記キャラクターにキャラ替えして

「如何にして相手を舐め腐るプレイで殺すか」

「如何にして自分が気持ち良くなれるプレイでオナニーをするか」

といった趣旨の内容で押し潰してきやがるの、本当に心にキた。

キャラ替えられるのは数歩譲ってオマエの本キャラに実力で肉薄することが出来ない俺が悪いし、それはそれで向こう側からの気遣いにせよ

百歩譲ってせめて真摯に向き合ってくれ。人を不愉快にさせるため、自分がオナニーをするための対戦は読み取れない本当の初心者はともかく、読み取れる人間にしてくるのはマジのマジで目の前に相手が居たら殺されかねないくらいの内容だと知ってくれ。

これだけは未だに許しがたい。まぁ、そんな感じの開幕一ヶ月~二ヶ月でしたよ。

 

あと、上に書いた身内にイザナミを始めるに辺り色々聞いたりしたが、理解度が違い過ぎて異国の言語を聞き取ってるかの様な状態だったので

黙って1,000戦するまでは同じ土俵、同じ土俵は言い過ぎだし少なくとも見上げる立ち位置にすら自分はつけねぇなと諦観したのを覚えてる。

 

やっぱり最低限教えを請うのであれば、最低限の努力は必要だ。

 

有る程度の分量は書いた気がするので、ひとまずここで切る。

後はまぁ気が向けばまた書く。